氷河期が来たら計画はどうなる?

いつもやり過ぎ都市伝説を見た後は、1週間くらい、そのウソか本当かわからない説にとりつかれます。

今回も少しずつその考えからは抜けて来たのですが、もし本当に2030年に氷河期が来るとしたら?

私たちはどうしたらいいんでしょう?

 

まずは自分が何歳かを考えると予想がしやすそうです。

たとえば私の場合、何歳かは別として(笑)、2023年4月には日本に戻ってきている予定。

娘のカコがフィリピンの中学を卒業する時です。

 

でも、もしかしたらその後もさらに海外で暮らそうと思っているかもしれなくて、そうだとしたらきっと、シンガポールです。

なぜなら、カリブリゾート復活に賛成してくれて、快く資金を出してくれそうな仲間と知り合うためです。(イメージでシンガポールは成功した実業家が多そうだから)

 

どうなるとしても、やっぱりまだ子供の成長に合わせて考えてしまうので、そこから3年、カコが高校を卒業する時の2026年の春が節目になります。

2026年にもなると、もうだいぶ氷河期到来の予兆が表れて、地球が寒くなっているのかな?それともそんなどころではないのかもしれないけれど。

 

将来を考える時、ノートに年表を作ると考えやすいのでおすすめです。

 

こんな感じ↓

 

そのうえで、もし氷河期になるとしたら…と対策を考えていきますが、「やり過ぎ~」で言っていたのは、自分の精神性(信用価値)を高めて行くのが良いと。

 

以前の記事に書きましたが、個人の信用スコアが高い人は生き残る場所に行ける(権利がもらえる)とのことでした。信じるか信じないかはあなた次第ですけど…(^^

 

最近よく思うのは、1つの考えに固執しないで柔軟にしておいた方が、環境の変化に対応できていいなということです。

将来計画も同じ。すべて台無しにするのではなく、臨機応変に対応していきたい。

夢を具体化するのは大事ですが、いろいろな道がある!予定が狂っても諦めないでタフに行きたいですね!

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